100円で出来る一級料理 [日常]
最近野菜を使った料理にはまっています。
今日は、ピーマンを使って超簡単に出来る上、発狂したくなるほどうまい料理を紹介します。
これはもともとタモリが先日テレフォンショッキングで北斗晶に紹介していた料理をまねして作ろうと思ったら、
全体の40パーセントぐらいしか記憶できなくなったので、自分なりにアレンジせざるを得なくなり、自然にオリジナリティーという名の悪魔についばまれてしまったレシピです。
これを自称大のピーマン好き(今日知りました。)の弟(ブレットフォーマイパパローチ=アンソニー)に食べさせたところ、あと3tぐらいは食べたいと言っていました。
なので、これはピーマン好きの方にはかなりお勧めです。
かといって嫌いな人には食べるなとは言いません。てかピーマン嫌いな人ももしかすると好きになるんじゃねーの?
つまりピーマン好きな人と嫌いな人におすすめです。あと、好きでも嫌いでもない人にも食べてもらいたい。
全人類がピーマンを愛すきっかけになる料理になり得る料理です。
もしかするとこの料理を紹介することで明日からいままで6個入りで100円だったピーマンが、一切れ2万円とかで売られる可能性があると思うとぼくもはじめは紹介する気が失せました。
ですがそれを逆手に取ると、今のうちにそこら中のピーマンを買い占めて冷凍保存し、この第一次世界ピーマン愛好現象が勃発するころに売りさばけば億万長者も夢ではない、と言う考えで、皆さんに紹介します。
間違っても、みなさんにおいしく料理をいただいてほしいという念は微塵もございません。
さて短い前置きを終了して作り方を紹介します。
1、まずピーマンを細くきります。
2、フライパンにごま油を多めに敷き、温めます。
3、細くきったピーマンをぶち込みます。
4、塩コショウでいためます。
5、だしをいい具合にかけ、まだいためます。
6、一味唐辛子をまぶし、火を止めます。
7、さらに盛ります。
8、醤油を少しかけて完成。
わずか「8」工程で出来る料理です。
あ、ちなみにこれで「そんなうまくねーや」ってなった人は、自分の料理の腕を呪ってください。永遠に。
信じるか信じないかは、あなた次第です。
HATE ME KILL ME [バンド]
vocalist [ヴォーカリストsyun]
これは別に徳永英明のアルバムのレビューではありませんということをまず徳永ファンの皆さん(主にひろみさん)に伝えておきます。
いやあ、ぼくもヴォイストレーニングと言うものを始めてちょうど一年ぐらいになりました。
ヴォイストレーニングというものは、それまで行っていたまちがっていた声の出し方を改善していくという用途もあるのですが、
それを続けるにあたって、一時的に音域が狭まり、歌が下手になったように感じることがあるそうなんです。
まあこれは実は本当の声の出し方に慣れていないのが理由らしいのですが。
もし僕の声をきいて、ん?と思った方がいれば、もう少し待ってください。
これはパワーアップの前兆なんです。
まわりから見て、一年前と比べどのぐらいヴォーカリストsyuntaとして成長したのかが今かなり気になります。
ギターの潤君は音源を聞いて「やはり前と比べてヴォーカリストらしくなりましたね」と言ってくれました。
ヴォーカリストらしさってかなり難しいような気がします。
確かにカラオケで歌ったときとかに変化は感じていて、前より勢いのある歌い方は出来るようになったし、のどの力のコントロールなどはこなせるようになりました。
しかしロックヴォーカリストというものは歌がうまいだけじゃなく声の全てに技術はもちろん感情(喜怒哀楽)や、ストーリーなどを表現する力が要求されます。
歌以外でも表情や体全体でそれを表現しなければいけません。
それでもって、バンドの音を構成する最も重要なパーツでもあります。
だからこそ奥が深くて癖になります。
これからもヴォーカルと言う仕事を今まで以上に追及し続け、いつしか「一流」と呼ばれるまでになりたいです。
そのために出来ることはほとんど率先してやっているつもりですが、もっともっといろいろな訓練をして見たいので、
ぜひ、これを読んでくれた声楽、発声にくわしいかた、効果的なヴォイストレーニングを教えてください。
また、相談相手、トレーナーになってくれる方、歓迎します。
まだまだ発展途上の僕に知識をください。
ケンドークリバヤシ [日常]
最近、ケンコバはピンでなぜあんなにトークが面白いのだろう?という疑問にぶち当たり夜も眠れません。たった7時間しか。
まず、あの妙な言葉遣いと、妙なエロ親父さと、妙にいい声はほかの誰にも出せない。その時点で何者にも超えられないポイントが3つもあります。
今は芸風が偏りすぎ、一時的には爆発的に露出しても、すぐに飽きられだんだんと消えていく芸人が無数にいますが、ケンコバは彼らとはまったく真逆のタイプだと思います。
つまり、大うけする一発ネタもなければ、一気にどん!と売れるDVDやCDもリリースしているわけではありません。
世の中は何でもバランスが大事と言うことでしょうか。
近々彼は若手の中でトップの座を手にすることでしょう。そんな気がしてなりません。
言いおくれましたが、告白します。
最近僕はケンコバにはまっています。
次僕にあったときには是非「ケンドークリバヤシさん」と呼んでください。
信じるか信じないかは、あなた次第です。
SUPER LOVE SONGとB'zの変貌 [B'z]
永遠の翼に続くB’zのニューシングルです。
「衝動」以来ひさびさに疾走感のある曲調のシングルです。
まずイントロ。最近のB’zのロックナンバーは一概には言えませんが少なくともシングルは昔よりだいぶリフがシンプルになって来てますね。中学生でも弾けるぐらい。でもなぜか勢いも個性も説得力も年々進化していってるんですね。
歌詞も昔と比べると、注目点、言葉遣い、出てくる単語などが個性的になり、よりオリジナリティがあふれる楽曲の一部となっています。
そこで最近気づいたのですが、こういう、楽曲に関する二人の変化がより著しくみえるようになったのは、15周年ツアー、2004年のソロワークが終わってからではないか?と思いました。
15周年のライブといえば、ビデオにもなっていますが、それまでとは違った勢いがあります。
やはり例年より派手に見せようとステージングもかなり工夫したように見受けられます。
その直後に行ったBIG MACHINEツアーや、北米ツアーを見ても、今までのB’zとは何かが違う。と言う印象をうけました。
さて、翌年の稲葉、TMGとしてのソロワークスですが、ここでは二人ともB’zとはかけ離れたライブ構成や、音源を作り出しています。
稲葉はソロで、B’zにはない独自の持ち味を研究して歌詞などに表現しただろうし、松本は松本で、よりロックなギターリフや今までになかった拍子のリフなどを、外人と共演することで編み出せただろうし。
そしていよいよ15周年、ソロワークを経て、後の2005年の音源「THE CIRCLE」、とそのツアー。
やはり明らかに違います。
改めてその前後の音源やライブ映像を比較すると良くわかります。
今まではそこまで気づかなかったのですが、その変化は本当におかしいぐらいわかります。
ソロ後にビデオとしてリリースされているのは「MONSTER's GARAGE」だけなので持っている人はぜひそれと、「GREEN」のビデオを見比べてほしいです。
絶対に「MONSTER'S~」のほうがライブステージングはもちろん楽曲も、より、「B’z」という独特な世界感を画面いっぱいにもたらしているはずです。
ぼくはいままで無意識にこのことに気づいていたのかもしれません。
というのは、「MONSTER'S」のDVDを買って見てからなぜか、「GREEN」以前のライブを見ても物足りなく感じてしまうと言うことが何度かありました。
やはりリスナーにそこまで如実に伝わるくらい、15周年ライブ、2004年ソロワークというのはかなり彼らをパワーアップさせるイベントとなっていたのでしょう。
もしかすると、もともとそのパワーアップを求めて、という理由も込みであの時期に、稲葉も松本も、互いにソロという企画に身を投じたのかもしれません。
最後に、これを呼んで共感してくださった方はぜひコメントください。
プロフィール(2007年8月11日現在) [自己紹介]
最近自分の好むもの、年齢が変わってきた気がするので改めて自己紹介してみます。

★名前
syunta
★年齢
21
★血液型
A
★趣味
音楽、映画鑑賞、料理、ドライブ
★好きな食べ物
マヨネーズ、ラーメン、焼きそば、ホルモン、長ネギ
★職業
フリーター
★住所
札幌
★愛器
MUSIC MAN AXIS EV
★口癖
ていうか。まじで。なまら。か。
★好きなマンガ
GANTZ、ジョジョ、ブラックジャック、デスノート、スラムダンク、GTO、北斗の拳
★行きつけのラーメン屋
てつや、一風堂、信玄、赤星
★タイプな女性
豊田伸江さんです。
★タイプな男性
稲葉浩志、ブラットピット、トムクルーズ、ジョンステイモス、ブラックジャック
★好きなアーティスト
B’z、レッチリ、アブリル、NUNO、ストーリー、バレンタイン、ベルベット、上戸彩、Pussy Pink Pilots
★好きな俳優
マイケルJフォックス、トムクルーズ、ジェニファーラブヒューイット
★名盤
「Pussy Pink Pilots」「LED ZEPPELINⅡ」「THE BEST OF LED ZEPPELIN EARLY DAYS,LATTER DAYS」「HOW THE WEST WAS WON」「VANHALENⅡ」「BY THE WAY(レッチリ)」「waiting for punchline(EXTREME)」「マグマ(稲葉浩志)」「B'z The Pleasure」
★名曲
B'z「LOVE PHANTOM」,RED HOT CHILI PEPPERS「Dani California」,LED ZEPPELIN「DASED AND CONFUSED」,THE BEACH BOYS「KOKOMO」,HUEY「THE POWER OF LOVE」,MICHAEL J FOX「JONNY B GOOD」,VANHALEN「Hot For Teacher」「PANAMA」「JUDGEMENT DAY」「SOMEBODY GIMME A DOCTOR」
★名作
「カリオストロ」「愛しのローズマリー」「BACK TO THE FUTURE」「TARMINATOR2」「BATMAN」「A HARD DAYS NIGHT」「LAST SUMMER」
★お笑い芸人
アンタッチャブル、ダウンタウン、タカアンドトシ、さまぁ~ず、とんねるず、おぎやはぎ
★似てるといわれた有名人
吉澤ひとみ、ダニエルラドクリフ、小池徹平、DAITA、伊東美咲、清春、矢田亜希子、HYDE、TETSU69、夜神月、岡田准一、山田孝之
★得意なものまね
スーパードンキーコングのザコ敵、第三競泳丸(忍玉)、アンジャッシュの児島、BECKの斉藤サン、桜塚やっくん、ケンドーコバヤシ
★MY BAND LINK
左をみれ
FUZZ BEAT君 ~黄金の旋風~ [日常]
今日はファズとふたりで昼飯を食いにジンギスカン屋へ行った。
客がうちら2人しかいないのに頼んだものが出てくるのがおかしいぐらい遅めだった。
人の食物を消化する時間を気遣ったりしなくていいから、ちゃんと噛んでいるから、早く持ってきてほしかった。
味はまあまあだった。

その後、ファズがドンキホーテにタオルを買いに行ったので、ついでにゲオに「FULL HOUSE」と「県庁の星」を借りに行った。
その後、てつやに給料を取りに行くのに付き合ってもらった。
その後、ファズが室蘭に発つまでにまだ時間が余っていたので(そうでもないが)、ビアガーデンに行って飲んだ。

GLAYの耳漏(JIRO)が「ギャルギャル」うるさかった。
そして札駅まで送った後、8時間FULL HOUSEを鑑賞。
寝た。
FUZZ BEAT君 [日常]
今日はFUZZ BEAT君が九州から北海道に帰ってきた。
かなりやばいぐらいうまい九州料理居酒屋の、「がんばらんば」(だっけ?)とかいう店で、ファズとマサとヒロキと飲んだ。
出てくる料理すべて最高級のうまさだった。

馬刺し、レバ刺しサイコーって感じだった。
レバ刺しを食べたのは実に10年ぶりぐらいだったが、10年前に食べたレバ刺しとの格の違いがあれほど明らかになるとは。
でも食べ物頼みすぎてみんな結構残してたのでそれを全部食ったら、FUZZはこの後もう一軒でも食べるつもりでいたのでびっくりした。
でも次の白木屋では結局みんな腹いっぱいでほとんどたべず、共栄キャッツアイはひたすら白木屋焼酎を一気し続けた。
その後マサとファズが栗林家(ラドクリフ家(吉澤家(コイ家)))へ泊まった。続く。
Pussy Pink Pilots/Pussy Pink Pilots [バンド]
ついに、ついに我がバンドPussy Pink Pilotsの1stアルバムが完成しました!

みんなでこれを聞きながら一杯やりましたね。




いやあ、ホントにバンドをやってて良かった、と感じさせてくれる一枚でした。
今のメンバーだったからこそここまでできたと思います。
バンドメンバー、そして応援してくれたみなさんに感謝でございます。
本当に、「買ってもらいたい」というか、心から「聴いてもらいたい」「聴かせてあげたい」と言う感じに仕上がったので、
ぜひ興味のある方は、ご一報ください。
まあ結局買っていただく形になるかと思いますが。









